厨二主義(ちゅ~にずむ)とは

ちゅ~にずむ

厨二主義(ちゅ~にずむ)とは

空想・妄想によって世界を変えようとする思想のことである。

それは、ありふれた日常を価値あるものにし

楽しいものは、より楽しく

つまらないこと、面倒くさいこと

そして、辛いこと、苦しことまでも

空想のちからで楽しもの、娯楽に変えてゆく。

そうすることで、いずれ世界をも変えてゆこうとする思想である。

そしてそれらを学び、実行する人たちのことを

厨二主義者(ちゅ~にすと)と呼ぶ。

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